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柴田亜美のマンガの様な私生活がヤバい!プロレスラーを招いてストレス発散?

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漫画家の柴田亜美さんがバラエティ番組に出演して、その生き様が放送後からネット上で大きな反響を呼んでいます。

代表作は「南国少年パプワくん」などが有名で、美人漫画家な外見からは想像できない爆弾発言が衝撃的でした(笑)

柴田亜美さんの私生活を聞いていると「破天荒」という言葉は、柴田亜美さんのためにあると思ってしまうほどですね。

そこで柴田亜美さんのマンガみたいな私生活について、プロレス好きという噂の真相を探っていきます。

 

柴田亜美のプロフィール、経歴

 

漫画家として有名な柴田亜美さんですが、知らない方もいると思いまのでプロフィールを簡単に紹介します。

名前:柴田 亜美(しばた あみ)

生年月日:1967年5月24日

出身地:長崎県

血液型:B型

出身高校・大学:長崎県立長崎西高校・武蔵野美術大学短期大学

 

柴田亜美さんは「ドラゴンクエスト4コマ漫画」で注目を集め、会社員としてマンガを書く傍ら注目を集めました。

そして柴田亜美さん最大のヒット作である「南国少年パプワくん」が登場し、テレビアニメ化もされ人気漫画家の仲間入りをしていますね。

漫画家としてテレビ出演する機会も少ない柴田亜美さんですが、マツコデラックスさんの番組「アウト☓デラックス」に出演してネットをざわつかせています(笑)

 

この放送で柴田亜美さんを初めて見た人も多く、動いている柴田亜美さんを見て感激しているという書き込みも多数ありました。

漫画家としてだけでなく美容家としても活躍しているので、圧倒的な美貌なのも納得できますね。

そして柴田亜美さんは犬が大好きな事でも有名で、動物保護団体でボランティアで犬の預かりをしているほどです。

とにかく思い立ったら即行動といった性格だと思いますので、破天荒な私生活も柴田亜美さんっぽくて好感が持てましたね(笑)

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柴田亜美のマンガの様な私生活とは

柴田亜美さんが「アウト☓デラックス」で赤裸々にプライベートを話していて、私はマンガの世界より衝撃的な私生活に固まってしまいました(笑)

テレビで柴田亜美さんの話を聞いていると勇気が出てきて、自分の悩みなんて大したことないと気付かされましたね。

 

何と40時間以上も起き続けて睡眠は4時間という生活を20年以上続けていて、これだけでも超人で間違いありません。

当然ながら柴田亜美さんは不眠症や過食と拒食を繰り返して、肉体も精神もボロボロだったと話していました。

 

しかし体調を崩し激太りしたことで一念発起し、健康管理に気をつけ食事も見直しダイエットに成功しています。

このことからも柴田亜美さんの意志の強さは伝わってきますが、マンガのような私生活はここからが本番です(笑)

 

仮眠しないと時間が足りなくなるので廊下でこけしを枕にして寝たり、ザクロの食べ方を間違えて死にそうになった事もあるようでした。

最後の1コマになったら肩こり解消と血行改善のためにワインを飲む、23歳の時に年上の女性に彼氏を寝取られるなど武勇伝が凄まじいです(笑)

柴田亜美プロレスラーとの関係は?

破天荒な私生活が大きな注目を集める柴田亜美さんですが、ストレス発散法はプロレス観戦しながらレモンサワーを飲むことですね。

特に筋肉ムキムキのマッチョなプロレスラーが大好きで、自宅に招待してしまうほど熱烈なファンです。

私は柴田亜美さんがプロレスが大好きだと聞いた時は、やっぱりプロレスが好きなんだなと心の中で思いましたね(笑)

 

破天荒な私生活からもプロレス好きなのは妙に納得しましたし、プロレスはストレス発散には最適な格闘技だからです。

特に柴田亜美さんは「プロレスリング・ノア」が大好きで、ホームパーティにくるプロレスラーもノア所属の選手でプロレスノア愛が伝わってきました。

ホームパーティではプロレスラーに日々の愚痴を聞いてもらうのが、何よりの至福の時間と幸せそうに話していたのが印象的でしたね。

漫画家も締め切りや長時間の執筆でストレスは相当だと話していて、より肉体的に過酷なプロレスラーに愚痴を聞いてもらいたい気持ちも何となく理解できます(笑)

 

柴田亜美さんいわくプロレス会場では「マッチョイオン」が溢れ出ていて、究極の癒やしのイオンとのことでしたね。

自分を慰めるために自分より辛いプロレスラーの話を聞く、柴田亜美さんらしいストレス解消法だと思いました(笑)

ホームパーティの最後は柴田亜美さんが泥酔して爆睡していて、どんなことにも全力で楽しんでいる姿は憧れですね。

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まとめ

漫画家の柴田亜美さんについて紹介してきて、本当に破天荒な私生活ながら羨ましくも感じましたね。

もちろん漫画家は部屋にこもりっきりで過酷な仕事だと思いますが、柴田亜美さんを見ていると辛さよりも勇気をもらえて、私は頑張る気力が湧いてきました。

 

現在は美容家としても美を追求しているストイックさは、元気のない日本社会で生きるうえで見習うものが多いはずです。

とにかく柴田亜美さんには体調だけは気を付けてもらって、これからも楽しいマンガを書いてもらいたいですね。

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